スパークリングリドリンクフレッシングテイスト味の感想や評判は美味しい?

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こんにちは、カフェリオです。

 

2017年くらいに入って紅茶の新作商品が増えたり、プリンなど今までとは違ったメニューが増えてきたスターバックス

 

僕はよくスタバを利用していて、積極的な新作メニューを投入しているなと思っていたら、2018年に入って透明のスパークリングドリンクまで発売することを発表。

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しかもスパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)タイプと、スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)タイプの2種類をセブンイレブンで同時発売。

 

スターバックスがコンビニ販売している商品といえば、200mlのカフェラテやエスプレッソなど、チルドタイプの小さなコーヒー系ドリンクなのですが、今回はまさか炭酸飲料。

 

スターバックスがなぜコーヒーや紅茶系ではないドリンクまで発売するのか疑問だったのですが、もしかするとここ数年業績が鈍化しているのが原因なのかもしれません。

 

2015年にそれまでトップだったドトールを抜き1位に躍り出たものの、コーヒーの味ではサードウェーブコーヒーに押され気味。

 

とはいっても、日本で一番店舗数が多いカフェは今もスタバに変わりはありません。

 

資本力を武器に新しいスパークリングはドリンクは果たしてどんな評判を得るのでしょうか?

 

気になるので味の感想や評価を調べてみました。

関連記事:さくらストロベリーピンクミルクラテの感想やカロリーは?評判も

 

 スパークリングピーチ スプラッシュ &リフレッシング テイスト

出典:http://www.starbucks.co.jp

 

画像左がリフレッシング テイスト、右がピーチ スプラッシュ。

  • 内容量:2つとも390ml
  • 値段:スパークリング リフレッシング テイストが130円(税抜価格)
  • 値段:スパークリング ピーチ スプラッシュが140円(税抜価格)
  • 発売開始日:2018年2月27日
  • 発売場所:セブンイレブン

 

ピーチスプラッシュはピンク色ではなくなぜかオレンジ色にデザインされています。

 

ボトル自体の形は特に変わったデザインではなく、グリーンとオレンジのカラーはちょっと違和感があるかなというのが個人的な印象です。

 

でもこのあたりは人気さえ出れば逆に目につく色使いなので、味さえよければ定番商品として落ち着くでしょう。

 

もともと20代と30代の女性の客層が多いスターバックスの顧客をまずは取り込み、売り込んで行きたい戦略が見えてきますが、どうせならボトルももっと可愛いデザインのほうが良かったのではと思います。

 

内容量は390mlと500mlないので、夏場の暑い時にこの差がどれくらい影響するのか気になるところですね。

 

飲んだ感想や評判について

 

 

発売初日早速スパークリング リフレッシング テイストの方を飲んでみました。

 

なんですが、これは完全に普通のフレーバーなし炭酸飲料。

 

完全無糖なので、少しくらい甘いドリンクを期待していたのでちょっとビックリ。

 

でも、炭酸は強くないので飲みやすく仕上がってて、その名のとおりリフレッシュできるドリンクでした。

 

ピーチ スプラッシュの方は明日飲んでみようと思います。

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